浅煎りエスプレッソを飲めるお店

これはなに?

都内には浅煎り豆を使ったフィルターコーヒーを提供するお店も、伝統的なイタリアンローストの豆を使ったエスプレッソを提供している店も無限にある。

だけど、「浅煎り × エスプレッソ」となると極端に数が減る。

この記事は、浅煎りエスプレッソをやるなかで方向性がわからなくなって、貴重な浅煎りエスプレッソを飲める店をめぐることで自分探しをしてみた記録です。

目次

  • Wavy Coffee Roasters
  • Finetime Coffee Roasters
  • Light Up Coffee
  • MÖWE COFFEE ROASTARS
  • KOFFEE MAMEYA
  • Ignis
  • Acid Coffee Tokyo

wine.log - 2022/04

ワインを始めた

同僚がワイン好きで、コーヒーが好きなら確実にハマると言うので、試してみることにした。

コーヒーの反省を生かして、ワインは雑でもいいからちゃんと記録していこうと思う。

  • 1 本目: Giacomo Fenocchio 2016 / Barolo Bussia
  • 2 本目: Cascina Ballarin 2016 / Barolo
  • 3 本目: Canalicchio di Sopra 2015 / Brunello di Montalcino

エスプレッソの試行錯誤

浅煎りエスプレッソ

半年くらい前に Swim の豆なら Flair と Wilfa で優勝できることがわかって以来、夏の間はずっとアイスラテで優勝していたわけだけど、 最近ふと「そもそも浅煎り豆でエスプレッソ優勝したかったんじゃなかったっけ?」と思うようになった。

寒くなってきたし、あらためて Switch Coffee Tokyo のホットラテを飲んでみるとやっぱり美味しい。

ちょうど同じくらいのタイミングで KOFFEE MAMEYA の人から Nomad 面白いよと聞いて、もう一回やってみるか!ということで Nomad を試しに買ってみた。

ということでできるだけ記録を取りながら進めたので、それらをまとめつつ感想を述べていく。

GitHub Actions上のRustアプリのDockerイメージビルドを高速化する

Rust + Docker + GitHub Actions = めちゃ遅い

以前、GitHub Actions 上の Rust ビルドを高速化する記事を書いたけど、 今回は Kubernetes 環境にスムーズに移行できるよう Docker イメージ化するという要件も加わったことで、改めて試行錯誤する必要が出てきた。

それぞれに対するビルド速度の最適化は存在しているものの、3つ (Rust, Docker, GitHub Actions) すべてを満たすとなるとコピペで終わるほど情報がまとまってないし、見つけた Tips もちょっと古かったり、これというものは見つけられなかった。

公式ドキュメントを見ると正当進化していて新しいオプションが生えていたりしたので、賞味期限は短そうだけど、自分の試行錯誤の結果を残しておこうと思う。

成果としては 12 分 22 秒かかっていた Rust アプリケーションの Docker イメージビルドが最短で 2 分 43 秒まで縮まった。Docker layer caching 最高だっ!!!!

返り値でレスポンスを返すタイプのWebフレームワークでPresenterを実現する

なにこれ?

ちょっとコンテキストが面倒なんだけど、

  • DDD で Web フレームワークを隠蔽して Controller/Presenter できっちり分けてる実装少ない
  • 返り値をレスポンスにしてる Web フレームワークが諸悪の根源っぽい
  • Future を使えば実現できるんじゃね? → やってみた

記事のタイトルをどうするかすごく迷ったけど、迷ったわりにわかりやすくなってないのが悲しい。

というわけで久々のやってみた系記事です。実用性はまったくない。